スペクトルレッドとブルーを使った感想

 

卓球を再開してまず選んだラバーがスペクトルレッドであった。
数ヵ月使用し、次に選んだのがスペクトルブルー。

2つのスペクトルを使用したので比較して感想を書いてみようかと思う。
私は用具に疎いので専門的なことは書けないが、できるだけわかりやすくシンプルにまとめてみようかと、思とります。

多くのレビューが出回っている今頃になってしまったが、そんなことは気にせず…。

 

スペクトル レッド

ラケット :『KA-スピード 中国式』
表面   :スペクトル レッド(特厚)
裏面   :タキファイア・C(中)
重量   :150g

【弾み】
球離れが良く、かなり弾む。
ツッツキに対するミート打ちがやりやすく、この技術はブルーよりレッドの方がやりやすい。
「なんだこれは!」と驚くほどの弾みはないが、強打した時の威力は十分で、強烈な球が打てる。
1発の威力を求めたい人にはブレ―よりレッドがオススメ。

【球質・ナックル】
ナックルが出しやすいという特長を持つ初代『スペクトル』のトップシートをベースにしているというだけあって、とてもナックルが出しやすい。
ブロックするだけでもけっこういやらしい変化ボールになる。

【回転】
スピード系表ソフトにしては回転力は優れている方だと思う。
サービスもツッツキも十分な回転をかけられる。

【台上】
弾きやすいのでフリックはやりやすい。
ストップも止めやすく、レシーブでも短く止める技術がやりやすい。

【ココが強み】
私が思う最大の強みは「ミートでのツッツキ打ち」である。
とてつもない威力が出るというわけではないが、安定感があるので積極的に打っていける。

【総評】
軽くて柔らかいという特長を持つ日本製スポンジを採用しているため軽量なので、重量に悩んでいる人にもオススメ(ブルーよりレッドの方が軽いらしい)。
ミート打ちがやりやすいので、バシバシ打っていく選手に向いている。
シェークでバック面に使用する場合も、変化勝負ではなくミート打ち中心の選手が使うといいのではないだろうか。

 

スペクトル ブルー

ラケット :KA-スピード 中国式
表面   :スペクトル ブルー(特厚)
裏面   :タキファイア・C(中)
重量   :150g

【弾み】
弾むラバーではあるがレッドほどではない。
しかしカウンタースマッシュは安定感があって打ちやすい。

【球質・ナックル】
ナックルはかなり出やすく、普通のフォア打ちでもナックル気味になる。
ツッツキのミート打ちも直線的な軌道で飛んでいく。
ブロックでもナチュラルにいやらしい球が出る。
レッドよりも変化が出しやすく、総合的に見てレッドより表ソフトらしいラバーであると言える。

【回転】
レッドの方が回転がかかるとも言われているようだが、私はレッドよりブルーの方が回転力はやや上だと感じた(大差はない)。
ドライブの回転がしっかりとかかり安定性もあるので、ミートよりドライブが得意な人にオススメ。
サイドスピンショートやサイドスピンツッツキもかなりの回転がかかるので強力な武器になる。
ナックルも出しやすいが回転もかけやすいというバランス力の優れたラバーである。

【台上】
強く弾くフリックでもあまり威力は出ない。
レッド同様ストップはかなりやりやすく、コントロールもしやすい。

【ココが強み】
私が思う最大の特長は「ブロックのやりやすさ」である。
コントロールがしやすく、ブロックが安定する。
ドロップショットのような技もやりやすいので、前後に揺さぶることもできる。

【総評】
攻守のバランスに優れており、老練なプレーやいろいろなテクニックを駆使して勝負する選手に向いていると思う。
シェークのバック面に使うならレッドよりブルーの方が良いのではないかと思う。

 

【最後に】
レッドとブルーどちらもナックルが出しやすく、スピードも出せるラバーなので、元祖スペクトルが好きな人は満足できるのではないだろうか。

ペンの場合は、積極的に攻撃を仕掛けていくスタイルの人はレッド、ブロックや変化(ナックル)で翻弄したい人・オールラウンドな卓球を目指す人はブルー、といったところ。

 

TSP 卓球 スペクトル 赤 表ソフトラバー 020092 0040 赤 5 特厚 020092


TSP 卓球 スペクトル ブルー 表ソフトラバー 020102 0020 黒 4 厚 020102

38 件のコメント

  • なるほど。
    気になってたのでありがたいです。
    次はぜひスピンピップスレッドとブルーをお願いしますw
    それにしても片面特厚で両面貼れますか。
    素晴らしいですね。

    • つぐさん
      表マンならどうしても気になるラバーですよね。
      スピンピップスはめちゃくちゃ気になっているので、できるだけ早く試したいと思っています。

      ラケットが軽く、裏面も中なので総重量としてはそれほど重くはないです。
      本当は裏面も特厚を貼りたいんですが、さすがに重すぎます (>_<)

  • レッドとブルーは自分の周りにも結構使ってる人多いです。(勧めたのは全部自分)レッド貼った人にはサーブでガンガン打たれるし、ブルーの人はテクニックが凄い、って感じでした。まあ、自分は一番安定する元祖スペクトル使いなんですけどね。(笑)

    • 卓球主義さん
      おお、スペクトルの伝道師ではないですか。
      元祖スペクトルは最高ですよね。
      私も一番好きなラバーは元祖スペクトルで揺るぎません!

  • 表ラバーでブロックされるととても困ってしまいます笑
    スペクトルブルー・・・厄介なラバーです

    • シェーク裏裏野郎さん
      ブルーの嫌らしさはやっかいですよぉ。
      自由自在に使いこなせるようになれば、相手をキリキリ舞させられる強力な武器となります(敵に回したくはない)(^^;

  • 私は扱いやすい21スポンジも好きです。
    レッドとブルーが出たことでラインナップが整理されないかちょっと心配です。

    • ベーゴマさん
      21スポンジは使ったことないですが、評判いいラバーですよね。
      表は少ないですからラインナップはできるだけそのままにしてほしいものですよねww

  • 表ソフト使いでは無くとも気になるラバーでしたので興味深く読ませていただきました。読む限りはブルーの方が楽しそうですね。

    • 貴絽さん
      裏ソフトユーザーでも注目せざるを得ない存在とは、さすがスペクトルですねぇ(笑)
      いろんなテクニックを使いやすいのはブルーかなと思いますので、そういう意味では楽しいかもしれませんww
      両面表にして両方使う手もありですが 笑

  • ブルーはカットも中々いいですよぉ〜(╹◡╹)
    これからの表ソフトプレイヤーはブルーで威力を出せるようにならないと
    厳しいでしょうね

    • しんこうしんこうさん
      なるほどカットマンにも良き相棒となるラバーなんですね。
      元祖スペクトルを使うカットマンはけっこういるので、今後はブルーを使うトップカットマンも現れるかもしれませんね。
      確かにブルーでパワーを出せたら脅威の表マンになれそうです。まさに私としては理想像ですww

  • スペクトルはノーマルから使っていますが、テンション スペクトルは若干ナックル度が下がっていますが、その代わり現代卓球についていけるスピードが有り昔ながらの前陣攻守にはまっております!
    学生時代はペンでしたが今はシェークF表で頑張っています。
    F表B裏とF表B半粒です。
    FスペクトルBスペクトルも面白いかなと自分では構想を練っています。

    話はそれましたが、スペクトルレッドのナックルスマッシュは良いですよ(笑)

    • でこさん
      ノーマルのナックルを経験してると「あの感覚よもう1度」なんて思ってしまいますよねぇ。
      F表B裏とF表B半粒、FスペクトルBスペクトル、いずれもトリッキーで素晴らしい組み合わせですね!
      ぜひその戦型を極めてもらいたいですw
      レッドのナックルスマッシュ、自由自在に打ち込めたら、もう最強ですね 笑

      • 数回練習して、今考えているのはFスペクトルブルー厚Bスピピブルー中かな?
        新しいラケットに貼ったスピピブルーをバックに回せばスペクトルブルー厚を用意すれば安上がりです(笑)
        フォアにはやはりスペクトルが良さそうです。
        スピピブルーはスピンが結構効くのであまり表っぽく無いので、B面に。
        サーブにスピンを効かせたいのとバックバンド時にスピンで安定させる目的です。
        ただ裏ソフトよりは打ち方でナックル出せるので裏にはしない。
        もう少し打って確定させます。
        5月の試合で表表デビューです!

        • でこさん
          表表ならフォア面は確かにスペクトルが良さそうですね。
          スピピブルーがバック面なら表のいやらしさを出しつつ回転で翻弄することもできます。
          実に面白そうな組み合わせですね。
          第二のジョニー・ファンとして鮮烈なデビューを飾ってください!

          • スピピブルーは凄いですよ!(笑)
            今までスピン系の表ソフトを使った事が無かったんですが、ビックリです!裏ソフト並みにスピン掛かるし上がるし(笑)
            今回、F面に貼ったのですが是非B面に貼りたくなりました
            フォア表に慣れてきたのでフォア表での角度打ちは良い感じですが、バックの処理が非常にやり易い上に、裏ソフトと違いナックルも出せるという感動を得ました(大げさ?)

          • でこさん
            スピンピップスは私も早く試したくて仕方ありませんが、次に試すラバー候補はスピピかインパーシャルかで悩んでいます(>_<) 裏ソフト並の回転量とは魅力的ですねw 嗚呼、早く試したい。 強烈なドライブを打てる表マンに憧れがありますので(笑)

  • スペクトルブルー使ってみたいけどシート、スポンジ共に硬くて非力な僕には使いにくそう
    スペクトル一筋で使い続けます

    • つばきさん
      私も非力なのでブルーで威力を出すのに苦労しました汗
      ブルーもレッドも扱いやすいので試してみたらハマるかもしれませんよ。
      スペクトル一筋ってのもシビれますね 笑
      私も現役時代はスペクトル一筋でしたが、スペクトルの扱いやすさはまさに一級品ですね。

  • スペクトルずっと使っているんですが回転がもう一声欲しいんですよ
    僕はパワー勝負が向いて無くてドライブマンでは無くペン粒表スタイルなのでスペクトル使っているんですがブルー、レッド使うべきか悩んでいます
    スペクトルのナックルも捨てがたいが回転がもう一声欲しい

    • つばきさん
      ペン粒表ってかっちょいいスタイルですね!
      スペクトルは回転量はそれほどですから、悩みどころですね。
      私は今はインパーシャルを使っていますが、スペクトルとの違いがさほどありません。
      ミートが打ちやすい裏ラバーも試してみようかなと思っているところです。
      あとスピンピップスも。

  • ペン粒表ってかなり悩みが尽きないです
    そもそもなんでこの卓球を選んだか?については実際テンションラバーだと弾み過ぎてコントロール効かないし前陣前提なので使いづらいし駄目、粘着だと僕自身の肩を痛めたので駄目と言うより無理そんな事を考えたら力勝負ではどうやっても挑め無いし無理なので急速や球質の違いと変化球と緩急で勝負するスタイルになりました
    で行き着いた先はフォア面に388dー1バックにスペクトルと言う結論になりました
    只スペクトルはあくまでスピード系表ソフトな為回転は掛けづらいからまだ悩んでいます
    出来たら教えて欲しいんですが自分の力量次第で回転、スピード、ナックルの両立が可能になるラバー教えて下さい
    理由としてはバックドライブがしたいからです
    ペン表だからと言って速攻型になる気は有りません
    モリストspは使いましたが表と言うよりテンション裏に近かったです

    • つばきさん
      なかなか悩まれているようですね。
      ペン粒表は想像以上に難しいのでしょうね。

      私はスペクトルとインパーシャルしか使ったことがないのでこれがいいというのはわかりませんが、「ビュートリー」は回転力がかなりあってスピードも出るという話は聞きます。
      正直、あちらを立てればこちらが立たずで、全て揃っているラバーはないような気がします。
      今のところ個人的にはスペクトルがやっぱり好きですね。

  • ずっとあちらたてばこちら立たずですし
    回転重視したらナックルと言うか表ソフト特有の球質出し辛いしかと言って回転は欲しい
    中々都合の良いのは有りませんね
    やっぱり今はスペクトルノーマルに行き着いています
    前陣前提な為テンション掛けて弾み過ぎて結局後ろで下がっていたら意味無いので
    スペクトルブルーも考えましたが硬いので無理と判断しました
    スペクトルレッドは前陣ではコントロール難しそうです
    勝負して負けたら相手が強かったと認識してます

    • つばきさん
      ジレンマがもどかしいですよね。
      スペクトルレッドはテンションと言っても前陣でのコントロールもかなりやりやすいのでチャレンジするのはありな気がします。
      ナックルは抜群なので、使いこなして回転を掛けられるようになればかなり良いラバーです。
      スピード系を使うなら、やはり回転は技術力でなんとかするしかないかもですね。
      (私はツッツキをドライブするのが死ぬほど苦手ですが・・)。

  • あれから考えましたが僕はブロックは自信が有るのでよりブロックしやすくかつナックルが出し易いスペクトルノーマルにやっぱり行き着いています
    ペン表言っても速攻型でもドライブ型でもペンドラでもないあくまで前陣異質攻守型を貫きます
    スペクトルの使い道は裏面ブロックでナックルで返して持ち上げさせてフォアで角度打ちで叩くのを基本にします
    また粒高を使っているのでバックの変化性ショートも混じえつつ粒高で角度打ちを重視するスタイルをしたいと思います
    カットも出来たら覚えたいです
    それで考えに考え着いた先はスワット中国式ペンに388dー1(フォアスポンジ有り)スペクトルノーマル(バック厚)でした
    因みに388dー1という粒高ラバーなんですが普通にフォアで打てますので問題ないです
    只やっぱり粒高なのでナックルに関して要練習かスペクトルで叩く形になりますが
    変化幅は少なめなので変化性ショートで補う形になりますが
    その為にテンションは厳しいので僕はスペクトルノーマルを使い続けます
    回転については投げ上げサーブを覚えるなりして補って行きたいと思います
    ようやくスタイル定まりました

    • つばきさん
      なるほど、反転して表でバシバシ打っていくわけではないんですね。
      裏面ブロックでナックルを出すのが主な目的なら、ノーマルスペクトルは最適なのかもしれませんね。

      それにしても粒高の角度打ちって想像するだけでめちゃくちゃ難しそうですね 笑
      私には未知の世界です。
      なにはともあれスタイルが定まってなによりです。

  • 388dー1スポンジ有りはめっちゃ簡単ですよ
    と言うか日本製粒高が本当に打ち難いんですよ
    日本製粒高使ってると全く飛ばないし打ってる感触や感覚が全く感じない
    大変気持ち悪いラバーです
    変化幅は例外無く高いんですが本当に打ち難いんです
    角度打ちは3日でほぼマスターしました
    下回転は只ラケットを上に向けて開いて打つだけです
    マシンでのマックス下回転も打てます
    上回転は理論上は被せて打つだけですね
    只男子のドライブは強烈だからマシン使ってマックスドライブを角度打ち覚えるしか無さそうです
    こっちは時間掛かると思います
    逆にナックルは何時間やっても感触が全く解りませんでした
    ならそんなめんどくさい事するならナックルは表で対応すれば良くね?と言う考えに至りました
    だって表でナックル打ったら入るから
    粒高では入らない
    なので反転はナックルのみだけ
    後はそもそもする必要が無いと言う結論に至りました
    バックは裏面でカバー出来ますし問題有りません
    男子の世界はスピードとパワーが桁違いですし前陣前提の卓球な為反転する暇が無いです
    多分凄く目立って内外から色々小言が絶えない戦型だと思いますが負けたらラバーのせいにする訳でも無く自身の未熟差と相手が強かったと考えています

    • つばきさん
      話を聞いているうちに粒高のミート打ちをマジでやってみたくなってきました 笑
      マシンのマックス下回転も打てるなんて凄すぎですね。
      日本製かどうかによっても性能や感覚がぜんぜん違ったものになるというのは、なかなかやっぱり粒高の奥の深さを感じます。

      確かに男子卓球だと反転してる暇はなさそうですね。
      目立つ戦型だけにいろいろ言われることも確かにあるかもしれませんが、個性的というだけで大いに価値ありだと思います。

  • あれから使ってきたんですがサーブ時の回転がそんなに掛からないと言うのに直面しました
    スペクトルノーマルだから当たり前言えば当たり前ですが
    後変化性ショートを多用したいのでラケットをアバロックスp500に変えます
    理由は単純にはずむからです
    後スペクトル張るなスピード不足が懸念されるのでモリストspに鞍替えします
    スペクトルより回転掛かるし頑張って練習したらドライブ出来るしナックルも出せなくも無いですから
    スペクトルはスマッシュです気持ち良く決まりますが回転が掛かり辛く感じたので僕には合いませんでした

    • つばきさん
      ノーマルスペクトルだと回転性能は厳しいかもしれませんね。
      モリストなら回転とスピードアップをはかれるのでよいのではないでしょうか。
      スマッシュの爽快感ならスペクトルですが、ミート打ちを多用する人・フォアで使う人にとっては安定性に欠けるというのはありますね。
      合う合わないがハッキリ分かれるラバーとうことでしょうかね。
      スピードグルー時代のスペクトルの爽快感はいまだに体験できません・・汗。懐かしい。

  • モリストsp試したんですが中途半端に回転が掛かってる為にバレ易くてサーブ時でもレシーブ時でもあっさり打たれてしまいます
    以外とスペクトルノーマルの方がどれくらい掛かってるのか解られない為か投げ上げサーブを駆使したら結構相手のレシーブミスを続出していました
    レシーブ時でもブロック時がナチュラルにナックルが出る為に使い易くドライブもかなりしやすい方でしっかり弧線描きました
    勿論ドライブはしっかりした打法にした場合ですが
    現在は色々使いましたがやっぱり表はスペクトルに戻って来ました
    粒高は変わらず388d−1です

    • 椿さん
      なるほどぉ、モリストはそんな感じでしたか。
      やはりスペクトルのナックルの出しやすさは圧倒的な魅力ですよね(表はそうでなくっちゃ)。
      ミートの打ちやすさ、ナックルの出しやすさ、コントロールのしやすさ、これを全て備えている表はあまりないような印象があります。
      もうノーマルもレッドもブルーも含め、スペクトルシリーズを越える表ソフトは出てこないような気がしちゃいますね。

  • ですねえ
    色々使いましたがやっぱり表はスペクトルで大体の事は出来てしまいます
    実際使っていても長い事続いてるだけはあるなあとつくづく感じています
    ブルー、レッド、ノーマルは好みの問題かも知れません
    ノーマルでもしっかり腰を落としてラケットの先端を下にしてスイングしたら裏面出来ましたから

    • 椿さん
      まさにキング・オブ・表ソフトですね 笑
      今も残っているということはそれだけ支持者がいるということですからね。

      私が最も好きなのはやはりノーマルですが、今の時代にフォア面で使うならやはりテンションのブルーかレッドになっちゃいますが 汗
      でも裏面に使うならノーマルはかなり面白そうですね。

  • 僕もノーマルが一番良いです
    穴が無いです
    サーブも投げ上げサーブを駆使しつつしっかり切れば裏にも対抗出来る
    レシーブ時でもドライブやミートを容易に出来弾まないからこそブロックが安定してそのブロックがナチュラルにナックルブロックになり使い易い
    ブルーはシート、スポンジ共に硬いので力が必要だと感じました
    レッドはナックルブロックで翻弄するというよりひたすら速攻と言うイメージです

    • 椿さん
      ノーマルが一番ですよね。
      ナックルも出せてミートもやりやすい。
      スペクトルとスペクトルスピードの違いもはっきりしてますし。
      スピードグルーを塗らなくてもあのスピードや打球感が出せる新スペクトルの誕生を期待したいところです。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。